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Related Words

ねとねと

(副) ねばりつく感じがするさま。 ねばりけがあるさま。 「飴がとけて~する」

姉

(1)同じ親から生まれた年上の女。 年上の女のきょうだい。 ⇔ 妹 (2)兄の妻。 あるいは夫や妻の年上の女のきょうだい。 義姉。

利根

茨城県南部, 北相馬郡の町。 利根川下流北岸にあり, かつては河港として栄えた。

刀禰

(1)律令制で, 主典(サカン)以上の官人の総称。 (2)平安時代, 左右京の保(ホ){(3)}ごとに置かれ, 行政・警察の雑務を行なった役人。 (3)村・里の有力者。 (4)伊勢神宮・賀茂神社などに置かれた神職。 「伊勢志摩の海人の~らが焚く火(ホ)の気(ケ)おけおけ/神楽歌」 (5)川舟の船頭。 「室兵庫船頭, 淀河尻~/庭訓往来」 (6)中世, 港湾取り締まりの役人。

後金

⇒ あときん(後金)

ねね

⇒ 高台院

ねね

(名) 〔「寝(ネ)」を重ねた語〕 (1)寝ること。 ねんね。 「はやお部屋へ帰つて~してぢや/浄瑠璃・賀古教信」 (2)赤ん坊。 [和訓栞] (3)乳母。 [日葡]

西周

(1829-1897) 明治時代の思想家。 津和野藩医の子。 通称, 経太郎。 洋学を志しオランダに留学, 帰国して開成所教授。 維新後明治政府に仕え, 軍人勅諭などの起草にあたる。 明六社に参加し, 近代思想の紹介に努めた。 著「百一新論」「致知啓蒙」など。

根締め

(1)移植した草木の根もとの周りを固めること。 また, 根もとの固めにするもの。 (2)植木の根もとにあしらう草など。 また, 生け花で, 下段にあしらって形を整える花材。 (3)物事の根本をしっかり締め固めること。 「~丈夫にして城々を押へて/武家名目抄(軍陣)」

眼鏡

(1)不完全な視力を調整したり, 強い光線を防ぐために, 目につけるレンズや色ガラスなどを用いた器具。 がんきょう。 (2)物を見て, 善悪などを見分けること。 また, その力。 → おめがね (3)望遠鏡。 とおめがね。 (4)江戸時代の女の髪形の一。 髻(モトドリ)を二分して二つの輪をつくったもの。 <i>~が狂・う</i> 良否を見分ける眼識が狂う。 判断を誤る。 <i>~にかな・う</i> 目上の人に認められる。 お眼鏡にかなう。 「社長の~・って抜擢(バツテキ)される」

音締め

三味線などの弦楽器で, 奏者によって異なる音色。 「粋(イキ)な~」 〔三味線の奏者が右小指で胴皮(ドウカワ)を締めたり緩めたりして響きを調整するところから〕

金目

(1)金銭的な価値の高いこと。 「~の物」 (2)金銭的な価値。 値打ち。 「~に積もらば拾七八貫目が物有/浮世草子・好色万金丹」

采女

宮中の女官の一。 天皇・皇后のそば近く仕え, 日常の雑役にあたる者。 律令制以前には地方の豪族が, 律令制では諸国の郡司以上の者が一族の娘のうち容姿端麗な者を後宮に奉仕させた。 うねべ。

采女

能の曲名。 三番目物。 作者未詳。 帝の寵が衰えたことを嘆いて入水した采女のあとを旅僧がとむらうと, 采女の霊が現れて報恩に舞を舞う。

赤根

姓氏の一。

あのね

(感) 親しみをこめて呼びかける語。 また, 話のはじめや間にはさんで, 言葉をつなぐ語。 あのねえ。 主に女性や子供が使う。 「~, お願いがあるんだけど」

まあね

(感) 〔「まあ」は副詞〕 あいまいに合づちを打つときの語。 「『景気がよさそうだね』『~』」

朝寝

朝遅くまで寝ていること。 あさい。 ﹝季﹞春。

姉御

〔「あねごぜ」の下略〕 (1)姉を敬っていう語。 あねさん。 (2)頭(カシラ)・親分・兄貴分の妻, あるいは女親分などを敬って呼ぶ語。 「~肌」

青嶺

木が青々と茂っている山。 青山(セイザン)。